どんな書庫でも必ず見つかる! お客様の書類整理をお手伝いします | e書庫

平日9:00~18:00受付[土日・祝日休み TEL:0120-85-4128
簡単問い合せ
ホーム > 種類で選ぶ
両開き書庫
特徴 観音扉型となっており、左右両方の扉が開く書庫です。
メリット 両方開けるとオープン書庫と同様、中の書類が一覧出来るます。
デメリット 扉を開けるスペースを確保しないといけません。
片開き書庫
特徴 片方側からのみ開ける事が出来る書庫です。
メリット 片手で簡単に全面を開ける事ができ、全面閲覧が可能です。
デメリット 両開き書庫以上に扉を開けるスペースが必要となります。
スチール引違い書庫
特徴 スチールでできた扉が2枚重なり、スライドさせて開ける書庫です。
メリット 両開き・片開きと違い開けるためのスペースが不要となります。
デメリット 片面ずつしか確認する事ができず、手間になる事があります。
また、スチール製ですので中が事前に確認できません。
ガラス引違い書庫
特徴 スチール枠に中がガラス張りになっている書庫です。開け方はスチール引違いと同じです。
メリット ガラス張りになっているため、開ける前に中に何があるか確認できます。 また、両開き・片開きと違い開けるためのスペースが不要となります。
デメリット 片面ずつしか確認する事ができず、手間になる事があります。
スライド書庫
特徴 3枚以上のパネルが重なったスライド式開閉の書庫になります。
メリット 一枚のパネルの横幅が狭いことが多く、全開した時にスライド書庫よりも全体像が見やすくなります。
デメリット 少し複雑な造りになっているため、使いづらいと感じることがあるかも知れません。
オープン書庫
特徴 扉のない常に全開の書庫になります。
メリット 扉を開ける手間がありません。
中身を一覧確認できます。
デメリット 地震などの際に、中の書籍がこぼれ落ちやすいです。
鍵をかけることができないため、セキュリティが低くなります。
シャッター書庫
特徴 扉がシャッターのように書庫サイドに収納されて開きます。
メリット 中央から両サイドに向けて開くことができるため、全開時には中身を一覧できます。
デメリット 価格が高いです。
ラテラル書庫
特徴 引出し型の書庫になります。
メリット 上から確認できる形で書類を整理する事ができます。
引出し状に分かれているため、整理しやすいです。
デメリット 書庫事態が非常に重く移動させることが困難です。
キャビネット
特徴 横幅が狭く引出し状に整理できる書庫になります。
メリット 上から確認できる形で書類を整理する事ができます。
幅が狭いため、省スペースで利用可能です。
デメリット 収納力が少なめです。
クリスタルトレイ
特徴 小さな引出しが沢山ついた形の書類整理棚です。
メリット 書類を個別に整理・分類して補完が可能です。
デメリット 引出しが余った時に、収納の無駄が出来やすいです。
このページのトップへ